北海道大学 遺伝子病制御研究所

お知らせ

  1. 村上教授の研究チームがストレスによる突然死のメカニズム解明。この研究は「羽鳥慎一モーニングショー」で紹介されました。 (読売新聞)(朝日新聞)(日刊工業新聞)
    報道2017年08月16日
  2. 村上教授の研究室の英語名がPsychoimmunologyに、澤准教授の研究室の英語名がDevelopmental Immunolgyに変更
    NEWS2017年08月05日
  3. 血管生物学研究室の菊地 央さん(医学研究院 腎泌尿器外科学教室・博士課程4年)および森本浩史さん(医学研究院 消化器外科学教室Ⅱ・博士課程3年)が第26回日本がん転移学会学術集会・総会において優秀ポスター賞を受賞
    受賞2017年07月27日
  4. 分子神経免疫学教室のMD-PhDコースの大木拓究人さんが第54回日本生化学会北海道支部例会において優秀講演賞を受賞
    受賞2017年07月07日
  5. 分子腫瘍教室の修士課程の田中伸也さん、江上陸さんが第54回日本生化学会北海道支部例会においてポスター賞を受賞
    受賞2017年07月07日
  6. NEWS2017年04月03日
  7. 血管生物学研究室の樋田特任准教授が、第22回(2017年度)日本女性科学者の会奨励賞を受賞
    受賞2017年03月20日
  8. 遺伝子病制御研究所をさらに広く社会へアピールすることを目的として,ロゴを作成しました。
    【基本ロゴ】
    NEWS2017年01月25日
  9. RNA生体機能教室の廣瀬教授と動物機能医科学研究室の三浦准教授が、平成28年度の総長研究奨励賞を受賞
    受賞2017年01月10日
  10. 遺伝子病制御研究所が大学院医学院・医学部医学科MD-PhDコースに参画しました。
    NEWS2016年12月27日
  11. 動物機能医科学研究室およびその研究内容が、文部科学省 科学技術・学術政策研究所が発行する季刊誌「STI Horizon 2016年冬号」の記事「奇妙な動物を科学に生かす」にて紹介
    報道2016年12月26日
  12. 感染病態学教室の澤准教授が、2nd EMBO Conference on Innate lymphoid cells-2016においてEMBO-ILC Poster Prizeを受賞
    受賞2016年12月02日
  13. 免疫生物教室の清野教授が、平成28年度公益信託日本白血病基金助成事業「萩村孝特別賞」を受賞
    受賞2016年11月18日
  14. ウェブサイトをリニューアルしました。(旧HPへのリンク)
    NEWS2016年11月15日
  15. 血管生物学研究室の間石助教が、19th International Vascular Biology Meeting (IVBM2016)において"The JVBMO Young Investigator Travel Award"を受賞
    受賞2016年10月30
  16. 動物機能医科学研究室の研究が「朝日小学生新聞」で紹介
    報道2016年10月07日
  17. 血管生物学研究室の間石助教が、文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」平成28年度若手支援技術講習会にてベストトーク賞を受賞
    受賞2016年09月17日
  18. 抗がん剤耐性 新たな仕組み 北大教授ら解明
    報道2016年08月28日
  19. RNA生体機能教室の中條岳志研究員が、RNA2016 (The 21st Annual Meeting of the RNA Society)でPoster Awardを受賞
    受賞2016年07月02日
  20. たんぱくを作らぬRNA 北大、がん細胞内で機能
    報道2016年07月07日
  21. 第39回日本基礎老化学会大会においてプロバイオティクス・イムノロジー研究部門 中川特任助教が奨励賞を受賞
    受賞2016年05月28日
  22. 分子腫瘍教室の藤田恭之教授が、北海道大学ディスティングイッシュトプロフェッサーに選ばれました。
    受賞2016年07月07日
  1. 世界初、ストレスによる突然死の分子メカニズムの解明
    村上教授らの研究グループの研究成果が「eLife」に掲載されました。
  2. がんの超初期段階で生じる代謝変化を世界で初めて解明
    藤田教授らの研究グループの研究成果が「Nature Cell Biology」に掲載されました。
  3. 「抽出しにくいRNA」から核内顆粒形成に関わる癌関連ノンコーディングRNAを発見
    廣瀬教授らの研究グループの研究成果が「EMBO Journal」に掲載されました。
  4. 抗がん剤耐性がん細胞はIL-34を産生することで免疫抑制を促進するとともにがん細胞自身の抗がん剤耐性を強めていることを発見
    清野教授らの研究グループの研究成果が「Cancer Research」に掲載されました。
  5. 特定の癌細胞でRNA顆粒が融合して核内構造体を形成するメカニズムを発見
    廣瀬教授らの研究グループの研究成果が「Journal of Cell Biology」に掲載されました。
  1. 平成29年6月3日(土)  2017年IGM一般公開
    医学・生命科学の最先端研究に触れてみよう!
    遺伝子病制御研究所では,遺伝子の異常が原因の様々な病気がどうして起こるのかを理解して,それらの病気の予防法・治療法の開発を目指して研究を行っています。小学生から大人まで楽しく,分かりやすい医学・生命科学研究を体験できる内容でお待ちしております。是非,お越しください。
    ■公開内容: (10:00-16:30)
    ★ 最先端研究のお話を聞いてみよう!(サイエンス・トーク)
    ★ 研究室を見学してみよう!(体験学習コーナー)
    ★ 研究内容を研究者が分かりやすく解説!(パネル展示コーナー)
    ■サイエンス・トーク (各トーク,約30分,Q&A 正解者にはプレゼント付きです!)
    ◆ 11:00 村上 正晃所長 挨拶
           細胞を光らせて免疫を理解する/ 澤 新一郎 准教授
    ◆ 13:00 がんの治療が変わる〜免疫治療の威力と未来/ 清野 研一郎 教授
    ◆ 15:00 細胞はどうして癌になるか?/ 野口 昌幸 教授
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研究室・組織