Adobe Flash Player を取得
日時:平成26年6月19日20日 場所:北海道大学医学部学友会館フラテホール 学術集会長:高岡晃教(北海道大学遺伝子病制御研究所)

Information

2014.6.23
2日間を通して、全体で400名を超える参加を頂き、盛会裏に終了いたしました。
ご協力いただいた皆様のお陰でございます。心より深く感謝申し上げます。 写真(PDF)

○ 第11回日本インターフェロン・サイトカイン学会奨励賞受賞者は以下の方に決定しました。
産業医科大学 医学部 第一内科学講座 久保 智志


○ 第79回JSICR学術集会会長が定める『Young Investigator Award』の受賞者は以下の4名です。

P2-05
局所神経の活性化を介する血管内皮細胞からのCCL20ケモカイン発現は中枢神経系への自己反応性T細胞の侵入口を形成する

有馬康伸 山田萌  Lavannya Sabharwal  上村大輔 村上正晃
北海道大学 遺伝子病制御研究所 分子神経免疫学分野

P3-13
L-6/STAT3シグナル経路による樹状細胞の機能制御とがん免疫治療への応用

大野陽介1,2 大竹淳矢1 金海俊1 岸川拓斗1 寺田聖1 角田健太郎1 喜多俊行1 高橋典彦2 武富紹信2 北村秀光1
1北海道大学 遺伝子病制御研究所 免疫制御分野
2北海道大学大学院医学研究科 消化器外科学分野 

P4-11
Helicobacter pylori感染によるInterleukin-1β産生誘導機構の解析

亀岡章一郎1,2 亀山武志1 佐藤精一1 林剛瑠3 大西なおみ4 紙谷尚子3 東秀明4 畠山昌則3 髙岡晃教1
1北海道大学 遺伝子病制御研究所 分子生体防御分野
2北海道大学大学院 理学院 化学専攻
3東京大学大学院 医学系研究科・医学部 微生物学研究室
4北海道大学 人獣共通感染症リサーチセンター 感染・免疫部門

P6-09
Beta-2-Glycoprotein Iの機能と生理的意義

中川久子 宮崎忠昭 
北海道大学 遺伝子病制御研究所 プロバイオティクス・イムノロジー研究部門

2014.6.7
抄録集が完成しました。下記からpdfのダウンロードが可能です。

抄録集ダウンロード(PDF)20MB

なお、IDとパスワードはすでにメールで各種発表者、学会参加登録済みの方およびその他の関係者へは配信しております。ご確認ください。
その他の方でIDとパスワードを希望の方は、学会参加登録を参加登録のところからおこなってください。

2014.5.29
すべての演題が揃い、全体日程を更新しました。
なお、ポスター発表につきましては、125題を超える多くの応募をいただきまして、たいへんありがとうございました。
ポスター発表演題をまとめておりますのでご覧ください。 ポスター演題一覧(PDF)

2014.4.23
多くの皆様からのご要望がありましたので、平成26年5月7日(水)まで演題募集の締め切りを延長致しました。

2014.2.24
演題募集・登録ご案内を更新しました。
演題発表せずに事前参加登録される方は「参加登録ご案内」をご覧ください。

2014.2.21
開催概要・日程を更新しました。

2013.10.25
第79回日本インターフェロン・サイトカイン学会(札幌,学術集会会長:高岡)のホームページを開設しました。
事務局

 北海道大学 遺伝子病制御研究所
 分子生体防御分野
 〒060-0815
 札幌市北区北15条西7丁目
 TEL 011-706-5536
 E-mail:
 igm-sci@igm.hokudai.ac.jp