お知らせ

  • 村上教授のインタビューが『マイナビ〜学生の窓口〜』に掲載されました。(記事)
  • 村上教授のインタビューが『北海道大学大学院医学院の教員・教室を紹介します』に掲載されました。(記事)(ENG
  • 村上教授のインタビューが『いいね!Hokudai』に掲載されました。(記事)
  • 村上教授のインタビューが『Bio&Anthropos』に掲載されました。(記事1) (記事2)
  • 村上教授の記事が『MMJ 4月号』94ページに掲載されました。(PDF)
  • 村上教授の記事が『理の社会実装を目指して Vol.2』7ページに掲載されました。(PDF)
  • 炎症回路についての記事が日経バイオテクに掲載されました (PDF)。現在も創薬開発パートナー企業を募集しています。ご興味ある方はお気軽にご連絡ください。

新着情報

過去の一覧
  • 令和2年度 AMED「ムーンショット型研究開発事業」に村上正晃教授の課題が採択されました! (新聞記事)(研究概要
    2021年2月16日
  • 歯学部学生の村上薫さんが、第2回量子生命科学会で優秀ポスター発表賞を受賞しました。 2020年12月24日
  • 長谷部助教,村上教授らの研究グループは,免疫の暴走によって生み出されるサイトカインストームとCOVID-19重症化について,最新の知見を論じた総説論文を「月刊カレントテラピー Vol.38 No.12 (2020年12月01日発売」に発表しました。 2020年12月1日
  • 卒業生の太田光俊先生の論文が、第26回日本軟骨代謝学会賞に受賞内定しました。 2020年12月24日
  • 内田研究員,村上教授らの研究グループは,IL-6ファミリーサイトカインの機能多様性とSARS-CoV-2によるIL-6依存性のサイトカインストーム誘導メカニズムについて論じた総説論文を「別冊 医学のあゆみ -サイトカインのすべて-」に発表しました。 2020年10月24日
  • 北條准教授,内田研究員, 村上教授らの研究グループは,COVID-19重症化でみられる急性呼吸窮迫症候群と炎症について, IL-6-STAT3シグナルが治療標的として有用であるとする総説論文をInflammation and Regenerationに発表しました。 2020年10月1日
  • 北條准教授,村上教授らの研究グループは,COVID-19重症化の原因となるサイトカインストームによるリンパ球機能の破綻について,炎症性サイトカインIL-6を中心に最新の知見を論じた総説論文を「臨床免疫・アレルギー科」に発表しました(2021年1月号に掲載予定)。 2020年9月
  • 教室主催セミナー

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    研究成果に関する講演・発表予定


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