北海道大学 遺伝子病制御研究所

お知らせ

  1. プロバイオティクス イムノロジー研究部門の宮崎 忠昭教授のグループが第14回日本食品免疫学会において食品免疫産業賞を受賞。受賞タイトル「Lactobacillus gasseri SBT2055の腸管を介した健康機能研究とその応用」
    受賞2018年11月15日
  2. 分子神経免疫学分野の田中勇希助教がJCR第5回ベーシックリサーチカンファレンスにおいてポスター賞を受賞
    受賞2018年11月13日
  3. 免疫機能学分野の大野陽介さん(医学研究院 消化器外科学教室I・医員)が第77回 日本癌学会学術総会においてThe Young Scientist Awardを受賞
    受賞2018年9月25日
  4. がん制御学分野に園下将大教授が着任されました
    NEWS2018年9月27日
  5. 感染病態分野の住谷瑛理子助教が第36回日本骨代謝学会学術集会において優秀ポスター賞を受賞
    受賞2018年07月31日
  6. プロバイオティクス・イムノロジー研究部門の宮崎忠昭特任教授が第72回日本栄養・食料学会にて技術賞を受賞
    受賞2018年5月11日
  7. 分子生体防御分野の高岡晃教教授が第20回日本免疫学会賞を受賞
    受賞2017年12月13日
  8. 分子神経免疫学教室の有馬康伸助教が第12回研究所ネットワークシンポジウムにおいてPoster Awardを受賞
    受賞2017年11月29日
  9. 新設分野教授候補者の公募について(公募)(留意事項
    公募2017年11月07日
  10. 血管生物学研究室の間石奈湖助教が、第6回北海道癌談話会奨励賞(基礎系)を受賞
    受賞2017年10月21日
  11. 分子神経免疫学教室のMD-PhDコースの大木拓究人さんと熱海徹特任助教が日本リウマチ学会第4回ベーシックリサーチカンファレンスにおいて最優秀演題賞と優秀演題賞をそれぞれを受賞
    受賞2017年10月16日
  12. 感染病態分野の澤新一郎准教授が日本医師会から平成29年医学研究奨励賞を受賞
    受賞2017年09月21日
  13. 村上教授の研究チームがストレスによる突然死のメカニズム解明。この研究は「羽鳥慎一モーニングショー」で紹介されました。 (読売新聞)(朝日新聞)(日刊工業新聞)
    報道2017年08月16日
  14. 村上教授の研究室の英語名がPsychoimmunologyに、澤准教授の研究室の英語名がDevelopmental Immunolgyに変更
    NEWS2017年08月05日
  15. 血管生物学研究室の菊地 央さん(医学研究院 腎泌尿器外科学教室・博士課程4年)および森本浩史さん(医学研究院 消化器外科学教室Ⅱ・博士課程3年)が第26回日本がん転移学会学術集会・総会において優秀ポスター賞を受賞
    受賞2017年07月27日
  16. 分子神経免疫学教室のMD-PhDコースの大木拓究人さんが第54回日本生化学会北海道支部例会において優秀講演賞を受賞
    受賞2017年07月07日
  17. 分子腫瘍教室の修士課程の田中伸也さん、江上陸さんが第54回日本生化学会北海道支部例会においてポスター賞を受賞
    受賞2017年07月07日
  18. NEWS2017年04月03日
  19. 血管生物学研究室の樋田特任准教授が、第22回(2017年度)日本女性科学者の会奨励賞を受賞
    受賞2017年03月20日
  20. 遺伝子病制御研究所をさらに広く社会へアピールすることを目的として,ロゴを作成しました。
    【基本ロゴ】
    NEWS2017年01月25日
  21. RNA生体機能教室の廣瀬教授と動物機能医科学研究室の三浦准教授が、平成28年度の総長研究奨励賞を受賞
    受賞2017年01月10日
  22. 遺伝子病制御研究所が大学院医学院・医学部医学科MD-PhDコースに参画しました。
    NEWS2016年12月27日
  23. 動物機能医科学研究室およびその研究内容が、文部科学省 科学技術・学術政策研究所が発行する季刊誌「STI Horizon 2016年冬号」の記事「奇妙な動物を科学に生かす」にて紹介
    報道2016年12月26日
  24. 感染病態学教室の澤准教授が、2nd EMBO Conference on Innate lymphoid cells-2016においてEMBO-ILC Poster Prizeを受賞
    受賞2016年12月02日
  25. 免疫生物教室の清野教授が、平成28年度公益信託日本白血病基金助成事業「萩村孝特別賞」を受賞
    受賞2016年11月18日
  26. ウェブサイトをリニューアルしました。(旧HPへのリンク)
    NEWS2016年11月15日
  27. 血管生物学研究室の間石助教が、19th International Vascular Biology Meeting (IVBM2016)において"The JVBMO Young Investigator Travel Award"を受賞
    受賞2016年10月30
  28. 動物機能医科学研究室の研究が「朝日小学生新聞」で紹介
    報道2016年10月07日
  29. 血管生物学研究室の間石助教が、文部科学省新学術領域研究「先端モデル動物支援プラットフォーム」平成28年度若手支援技術講習会にてベストトーク賞を受賞
    受賞2016年09月17日
  30. 抗がん剤耐性 新たな仕組み 北大教授ら解明
    報道2016年08月28日
  31. RNA生体機能教室の中條岳志研究員が、RNA2016 (The 21st Annual Meeting of the RNA Society)でPoster Awardを受賞
    受賞2016年07月02日
  32. たんぱくを作らぬRNA 北大、がん細胞内で機能
    報道2016年07月07日
  33. 第39回日本基礎老化学会大会においてプロバイオティクス・イムノロジー研究部門 中川特任助教が奨励賞を受賞
    受賞2016年05月28日
  34. 分子腫瘍教室の藤田恭之教授が、北海道大学ディスティングイッシュトプロフェッサーに選ばれました。
    受賞2016年07月07日
  1. ノンコーディングRNAの新暗号を解読 ~ゲノム機能に必要な新しい配列ルールの理解に貢献~
    廣瀬教授らの研究グループの研究成果が「Molecular Cell」に掲載されました。
  2. 世界初、ストレスによる突然死の分子メカニズムの解明
    村上教授らの研究グループの研究成果が「eLife」に掲載されました。
  3. がんの超初期段階で生じる代謝変化を世界で初めて解明
    藤田教授らの研究グループの研究成果が「Nature Cell Biology」に掲載されました。
  4. 「抽出しにくいRNA」から核内顆粒形成に関わる癌関連ノンコーディングRNAを発見
    廣瀬教授らの研究グループの研究成果が「EMBO Journal」に掲載されました。
  5. 抗がん剤耐性がん細胞はIL-34を産生することで免疫抑制を促進するとともにがん細胞自身の抗がん剤耐性を強めていることを発見
    清野教授らの研究グループの研究成果が「Cancer Research」に掲載されました。
  1. 平成30年6月2日(土) 10:00-16:30 遺伝子病制御研究所(IGM)一般公開
    医学・生命科学の最先端研究に触れてみよう! 遺伝子病制御研究所では、遺伝子の異常が原因の様々な病気がどうして起こるのかを解明し、それらの病気の予防法・治療法を開発することを目指して、最先端の研究を行っています。小学生から大人まで楽しく、分かりやすく医学・生命科学研究を体験できる内容でお待ちしております。ぜひ、お越しください。 事前申込は不要です。ご自由にお越しください。 (一部の体験学習は人数制限があるため、当日、先着順で整理券を配布します) (ご案内PDF)

  2. 平成30年3月26-27日(月-火) こども研究所開催
    小学生(3~6年生)の皆さん、大学の研究所で講義を受けて実験しよう!詳細はこちら。 (ご案内PDF)
    北海道大学で、科学についてのオモシロい話をきいてみませんか?! 科学についての いろんなことが学べるよ! そしてそのあとに、研究室に行って、実験してみよう!! 2日間、白衣を着て研究者にな って、こども研究員の認定書をもらおう!!! 北大で待ってるよ!。

研究室・組織